全米最大のウイスキー試飲会の「ウイスキーフェスト・ニューヨーク」にサントリーが初参加した。サントリーはシングルモルト「山崎」を用意。
この試飲会で高評価を得れば全米展開の足がかりになる可能性がある。
香川県の高松国税局が発表した2003年度の酒類消費状況によると、消費量は前年比4.9%減の68765キロリットル。
成人一人あたりでは、ビール大瓶で約130本。
福岡県の立花町は特産品のキウイを使ったワインで年間5万本の売り上げ。
九州各県のバーテンダーによりカクテル作りの技を競う九州地区決勝大会が7日に行われた。
なお、同日に青森と函館のバーテンダーによるカクテルの創作で競う大会も行われている。Link
ファミリーマートでは、11月18日(木)に解禁されるボージョレ・ヌーボーに合わせて、限定商品のチーズやクラッカーなどの限定商品がラインナップ。
通常商品でもワインによく合う菓子・つまみなど15種類を同一売り場で展開するとのこと。
アサヒビールの焼酎「刻の一滴」に芋焼酎の「コニャック樽」と麦焼酎の「フランスピノ・ノワールワイン樽」の2品種が追加される。
12月3日からインターネット限定販売Link
地震による被災があったが、越後杜氏は今年も行われる。
サッポロは、輸入ワインの「イエローテイル」が11月5日で年内目標の8万函に達し、年内の目標函数を12万函に上方修正した。
なおこのイエローテイルはサッポロが取り扱うワイン新商品としては過去最高の売れ行きとのこと。
多摩の姉妹都市である独ボッパルト市から贈られたブドウを原料としたおうめワイン ボッパルトの雫の新酒を発売。
1608本の限定販売
定価1260円(税込み)
新潟県山古志村の純米吟醸「山古志」は今…
※酒瓶数万本が割れるなどの被害が出た「朝日酒造」は8日より、酒の瓶詰め作業が再開され、「久保田」などの出荷が始まった。
北海道の倶知安町産ジャガイモを原料とした芋焼酎2銘柄が11月9日に発売される。
2000本限定の「いも」
4000本限定の「冬熟」
千葉県では今月末までの提携期限で、ミニストップで県の特産品をアピールするため新たに日本酒とビワ、ナシを使った果汁種や焼酎など20種類以上の地酒が並べられる。
倶知安町産ジャガイモを原料にしたいも焼酎が、11月9日に発売される。秋イモが原料で、2000本限定の「いも」(1400円)と越冬させた春イモを使った4000本限定の「冬熟(とうじゅく)」(1500円)の2銘柄。
鹿児島大学病院の納光弘教授はビールには通風にいい点もあり無理にやめなくてもいいとのこと。
オランダのビール会社ハイネケンが飲みすぎ注意や責任ある飲酒を呼び掛けるキャンペーンを世界中で開始。
キャンペーンは同社のサイトを中心として行われるが、各記事では損害賠償請求訴訟を起こされる事態を想定、先手を打ったとの見方も伺える。